新着情報


お客様から、喜びの声を頂きました。

マラソンの時に足がつらなくなりました。

足つりに効果バツグン!

バオバブオイルとパウダーを愛用しています。オイルは顔や髪の毛、乾燥しやすいかかとの保湿などに以前から使用していました。またフルマラソンの後に脚をオイルマッサージすると、翌日の筋肉痛がほとんどなくなるので、愛用していました。以前の私は、とても脚をつりやすく、夜寝ている時にそれで何度目が覚めて寝付けなくなったか分からないほどでしたが、バオバブパウダーを飲むようになってから、気が付けば夜中の足つりがなくなっていました。
でも、フルマラソン中はやはり大量の汗をかいて、ミネラル補給が追いつかずに、よく脚をつっていたのです。今回
岡田さんから「走る前に塗ってみたら、脚をつらなかったお客様がおられた」と聞き、ちょうど大会前だったので、早速試してみました。大会前日の夜、当日の朝に塗って走りましたが、ゴールするまで一度もつりませんでした。気温20度越え、ランナーには暑すぎる日で、熱中症で救急搬送される人がとても多く、普段脚をつったことがない人たちが初めて脚をつった…と言われる中で、私は一度もつりませんでした(ラン後の着替えの時にちょっとつりそうになりましたが笑)
もちろんその夜には、再度
入浴後にオイルマッサージをしました。翌日は普通に歩くことができて、職場の方々に「フルマラソンを昨日走ったとは信じられない」と言われました。「バオバブオイルのおかげよー!」と心の中でニンマリ😁しました。


癌手術の痕のお肌のお手入れに良かったです。

以前、わたしがバオバブオイルを送った友人のことです。

同じクリスチャンの仲間の方で、わたしと同じ乳がんの手術をされましたが…術後の傷がケロイド状になり、

じゅくじゅくして治りが悪く、病院でいただいた軟膏を塗ってもなかなか良くなりませんでした。

そこで、バオバブオイルをプレゼントして、使っていただいたところ…

徐々にですが治り始めたそうです。

何より傷跡が引きつれずに楽だったと言われていました。

友人から感謝されて、わたしもとても嬉しかったです。

 

わたし自身は、乳がん手術後の抗がん剤治療の時、食事の量も摂れず、薬の副作用でひどい便秘になりました。

お尻も切れてしまい泣きそうな思いでしたが…家に戻ったタイミングで、

岡田さんが痔にバオバブオイルが効くよと言っていたことを思い出し、使ってみたところ…出血や痛みも治り、

とても楽になりました。本当に感謝しました。

 

わたしは左脇のリンパにも癌が転移して、リンパ節を取ってしまった関係で…

左腕が浮腫(むくみ)を起こして腫れており、今でもリンパドレナージュに通っています。

本当はサポーターをつけなければならないのですが…

皮膚が弱く圧迫されるとじんましんを起こしやすいため、リンパドレナージュの先生の勧めで、

風呂上がりにワセリンを塗っています。

肌は乾燥すると、皮膚の割れ目から雑菌が入りやすい!風呂上がりの皮膚のケアは大切だ!といつも言われます。

それで、乾燥がひどい時は、ワセリンと少量のバオバブオイルを混ぜて塗るようにするといいと思います。

 

 


体の痒みや皮膚炎に


エジプトでクリスチャンのボランティア活動をしている息子は…

アトピー性皮膚炎があるため、皮膚科でいただいたワセリンと塗り薬を混ぜて使っています。でも今度帰国したら、

バオバブオイルも混ぜると良いよと勧めてみようと思っています。

 

 


こちらのオイルのおかげで息子が皮膚科に行かなくて良くなりました❤️

> 季節の変わり目に肘の内側や手の甲などにアトピーのような湿疹が出来ていました。出来そうな時にこのオイルを使用してからはすぐに治ります。

> すごいパワーですね!!

 

> 大切に使わせていただきます

 

やはり子供に薬はなるべく使いたくないので…。

オイルが安心ですし、効果もしっかりあって本当に助かっています。

お顔にも安心して使っています!

(息子達の保湿として、私は化粧水前に美容液代わりに)

 

いつもありがとうございます❤️


バオバブ石鹸 新発売 2023年8月1日

天然のドライフルーツは、メリットが一杯! 2023年8月1日

光薫寺の国際交流のイベントに参加しました。2023年7月27日

ハーワーさんとミッチャンの日本研修奮闘記 2023年6月


バオバブ基金について

バオバブオイルはマラウイの人々が現地で生産しているものです。バオバブの需要は近年急速に拡大しています。マラウイでも、バオバブの種子の価格は年々高騰を続け、2015年~5倍以上になり、バオバブの実が無計画に採取されています。バオバブの木と言う資源を、バオバブ自生地域住民と協力して守り、住民の安定的な収入を継続して得られるようにする必要があります。

SPJ (SDGsプロミスジャパン)は、外務省からの支援を得て2017年から3年間、マラウイにてバオバブを通した地域住民の生計向上のプロジェクトを実施しました。現地のマルソユニオン(一村一品商品販売協同組合)を軸として、バオバブの生産から販売までの体制構築を支援しました。

 

バオバブ・サンライズは、SPJ,マルソユニオンと協働し、バオバブ関連商品の利益の一部をバオバブ基金として、バオバブの保護や子供達の支援等に役立てています。基金には、ご賛同頂ける方々からの寄付も募っております。

 

バオバブ基金の用途については、こちらから


調査・活動


バオバブの木について

マラウイについて


アフリカに自生する長寿の大木バオバブ。この不思議な生態に迫ります。

 

詳しくは、こちらをご覧ください。

バオバブの苗の育成

輸入したバオバブの実の種が、発芽して福岡県糸島市で成長しています。天草の無人島にも植えさせていただきました。

バオバブの成長記録は、こちらからご覧ください。

世界最貧国の一つであるマラウイ。別名ウォームハートオブアフリカ。人々は、優しくニコニコしています。

 

協力隊隊員の派遣人数は世界一多いです。この国に魅せられた多くの協力隊隊員の方々が、帰国後もこの国の支援を続けれらています。マラウイでの活動など、こちらからご覧ください。 

満月満潮塩

福岡県糸島市の海水を満月満潮時に汲み上げ、満月満潮塩を作り始めました。

 

詳しくは、こちらをご覧ください。


広報活動

バオバブサンライズの事業の広報活動については、

 

こちらから

 

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